旅行かばんについて…


旅行かばん!!と、いいつつ patagonia lightweight travel sling 2013年モデルから写真が始まる…

 

 

まあ、聞いて欲しい。この肩掛けカバン…非常に、便利なんだよね。前にヨーロッパで伝説の、バックパッカーの話を聞いた事がある。その方は、行きつく所まで行きついてコンビニ袋 1つで旅をしていたそう… 

 

それが、どうしたっと、聞こえてきそうだが。自分も最近、旅をすればするほど荷物が少なくなっていく。(ちなみに、左は2012年モデルのpatagonia)

 

 

特にインドネシアのように、空港内のフリーバスやちょこまか動く事が必要な場面では、やはりバックパックが便利だと思う。ヨーロッパの若い子達は、必ずバックパックを背負ってるイメージがあるし…


はい、同色…(だってpatagoniaはグリーンでしょ!!) 話がずれたが、これからはバックパックもいいかなぁ、と思っている。

 

  

これは!?(ビールに標準があっているが…)

 

 

 

追伸ね、温泉旅行用に  patagonia arbor pack 2014年モデルを買っちゃった。いわばサミットパックの現代版。シンプルなデザインで頑丈そうで気に入った。

 

 

で、その arbor packが割とでかかったんで、翌年かいたしたやつlightweight travel courier… まっ、これはこれでありかも。

 

 

とはいったものの…ここは島国、ジャパンなのである。やはり日本人は、ハードケースを使うイメージが強い。えらそうにバックパックを語ったが…(自分も今は、ハード派かな)

 

ソフトももってるが、あれは仕事用…ホントは軽くて、非常に使いやすい。でも… 毎回海を超えるとなると、やっぱりハードが1つは必要かな。

 

 

写真に写っていない物も数えると色々使って来たが、最近はこればっか。rimowa pilot trolley の小さい方。もちろん大きい方が容量は使えるが、新幹線の荷台とか載せられない。まっ、かといって、決して悪いわけではないが… 

 

こいつのいい所は、上から開けられる事。よく、空港のはじっこでスーツケースをあけている人がいるが、あれは、美しくない…(まっ、この写真のようにグチャグチャなのである!!)

 

船に乗ってもこれで行く。(船って、解りずらい写真だが…)

 

 

 

で、旅行のまえは、こうやって気持ちをたかめる。(たんに、ウキウキしてるだけ…旅とはこうやって始まって行く)

 

 

バルコニーにだって、置いちゃう。(だから、何だ!?って言わないで…)いつだって、旅行とは楽しむ物である。

 

 

余談だが、きんちゃく袋も集めている。(やっぱり収集ぐせが!!)まっ、これはこれで楽しい…

 

 

こちらのスーツケースは、10年以上のつき合い。荷物もいっぱい入るし腰もおろせる

。以前はよく使っていたサイズだね。

 

 

下着を詰めている写真ですみません…このころの考え方は、半分は自分の荷物。半分はおみやげを詰めるため残しておく。スタンダードな考え方…

 

 

あけるときは、ベットの上に。ガンガン使っても10年間こわれなかった。(ガタはきているが…)ほんと頑丈なスーツケース。

 

 

物もおけるしね。(今もたまに、奥さんが使っている)まっ、4泊以上じゃ、ほんとはこのくらい必要だよね…

 

 

そして、本当のほんとうはrimowaのトパがほしかったりもするが…(いつかは、買おっーっと♡)

 

 

とっ、いうか、ずーっと使っているわりには、どこの会社のスーツケースかしらないし…

 

 

2014.02
2014.02

とりとめのない話だったけど…みなさんも良い旅を楽しんで、ください…ネ。